加藤浩次が大津市事故で保育園を擁護!スッキリする発言内容とは?

加藤浩次が大津市事故で保育園を擁護!スッキリする発言内容とは?加藤浩次さんが5月9日(木)放送の情報番組『スッキリ』で昨日、大津市で自動車が歩道にいた保育園児たちに突っ込んだ事故で保育園を擁護するコメントをしました。そのスッキリとするコメント内容はなんだったのかなど、気になる内容を調査しました!

 

加藤浩次が大津市事故で保育園を擁護!


5月9日(木)に放送された日テレ情報番組『スッキリ』で、司会の加藤浩次さんが5月8日に大津市で起きた自動車が保育園児たちがいた歩道に突っ込んだ事件で、スッキリする発言をしたと話題となっています。

 

この事件は、8日午前10時15分ごろ、滋賀県大津市大萱(おおがや)6丁目の丁字路の県道交差点で車2台がぶつかり、うち1台がはずみで保育園児の列に突っ込んだというものです。滋賀県警の調べによると、近くのレイモンド淡海(おうみ)保育園に通う園児2人が亡くなり、園児1人が意識不明の重体となっていて、ほかに2~3歳の園児10人が重軽傷、引率していた保育士3人も軽傷を負っているということです。

 

事故の推測動画はこちら↓

このときの状況に対して、保育園側が昨日会見を開きましたがマスコミは保育園の対応を責めるような質問ばかりを繰り返し、ネットなどでは「保育園や園長先生は悪くない」、「歩道にして突然車が突っ込んできた状況は避けようがない」などと保育園には非がないのに、なぜマスコミに責められなければならないとのかと騒ぎになっていました。

 

 

普段のお散歩画像がたまたまグーグル写真にあったのですが、こんな風景でしょうか。


事故当時も車道側に保育士の先生が立っていて、それでも猛スピードで車が突っ込んできたということなので、本当に避けようがないと思いました。

 

加藤浩次のスッキリする発言内容とは?


加藤浩次のスッキリする発言内容はこちら!

 

加藤浩次「保育園側の過失は全くない訳ですよね

交通事故鑑定士「全くありません。歩道の奥に園児を置いて、ブロックするように先生方がいた訳ですから、もうそれ以上何をしたらいいかと思うぐらい全くありません。」

というコメントで、過失のない保育園を擁護しました。

 

加藤さんはこんなことも言っていました。

「手前の信号の無い横断歩道を使わずに、信号のある方を使っているんですね、あえてね。そこまでやっていてもこういった事故が起きてしまうのは本当に辛いなと思うんですけど。」

 

ネットでは、早くからマスコミの対応に疑問の声が上がっていたので、加藤さんが誰もが納得できるコメントしたことで、称賛の声が集まっています。

 

ネットの声

ネットの声を見ていきましょう!

 

まとめ

5月8日に大津市で起きた自動車が保育園児たちに突っ込んだという事故で、保育園を責めるという対応したマスコミに疑問の声が上がっていましたが、情報番組『スッキリ』で加藤さんが保育園を擁護し、世間も納得するコメントしたと話題だったのでまとめました。

怪我をされた方が1日でも早く回復されますように。また亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。